入院中にびっくりした看護師の行動…

私は昔、足の腫瘍の手術でと登別病院に入院しました。手術と言ってもそれほど長い期間はいなかったのですが、やはり担当の女性看護師さんとは家のことなど、色々な話をすることになりました。最初はかなり良い性格の看護師さんだと思って、気軽に自分のことや友達のことなどをおしゃべりしていたのですが、その看護師さんがすごく気にしていることがありました。

看護師さん自身が仕事でとても忙しく、小学校低学年のお子さんと、なかなか一緒にいる時間が持てないということだったのです。それだけならまだ誰でも悩むようなことですし、ご本人も「でも、一緒にいる時間の量よりも質ですよねえ」とも言っていました。一般的に、看護師さんは夜勤も多いのでやはりお子さんと過ごす時間を気にされる方もたくさんいるだろうな、と普通に考えていたのですが、そのうちその看護師さんの様子が少しおかしくなってきたのです。

たとえば、手術のあと、私がベッドで寝ていると、看護師さんが
「私たち、いいお友達になれるんじゃない?」と言ってきたり、
「退院したら、一緒にレストランへ食事に行きましょう」などと誘ってくるようになりました。

さらには、なぜか私の親に
「お子さんが小さいころ、抱っこしてあげていましたか?」とか、
「ちゃんとお子さんのお弁当を作ってあげてましたか?」
などと奇妙な質問をするようになりました。

その後も「私たちが出会ったのは運命だと思うんだけど…」と言うなど態度がしつこくなり、こちらの家族にも色々な迷惑がかかるようになりました。手術したばかりで私自身もものすごいストレスになっていたので、病院に苦情を言って、その看護師には担当を外れてもらうことにしました。

他の看護師の方に事情を伺ったところ、おかしなことを言っていた看護師さんは、以前心の病気にかかったことがあって、具合が悪くなった緊急搬送された経験もあったのだそうです。でも、数か月で仕事に復帰したとのことでした。

他にも気持ち悪いことをいっぱい言われて迷惑だったのは事実なのですが、そういう状態で働いている看護師もいるんだ、と驚いた体験でした。友人に看護師をしている人も多いので、看護師さんの大変さは多少理解しているつもりでしたが、人の看護の前に自分自身を大事にしてほしいなと思いました。ちなみに私の周りにいる友達は「心を病む前に転職するので大丈夫!」とのことでした(苦笑)
看護師求人|登別市で好条件の職場の探し方【※私の転職体験談】というサイトがおすすめだそうですよ。

デリケートゾーンにはやっぱりホワイトニングが必要です

デリケートゾーンの悩み、女性は誰でもお持ちかと思います。
なかなか人に話すことのできない悩みでもありますよね。

デリケートゾーンの黒ずみ・・・。
これは女性にとってはマイナスポイントそう感じてしまう人も多いのではないでしょうか。
私も気にしている時期があり、処理の仕方にも困ってしまうそんな経験をしたことがあります。
悩んでいるより行動を起こそうとしたこともありますが、やっぱり黒ずみ専用コースのあるエステはどこも高く、悩むの繰り返しをしたことがあります。

彼氏ができて彼のお家に行く、夏海やプールに行く、みんなで旅行に出かける、銭湯や温泉に出かける、こんな時もその都度その都度つきまとってくる悩み。
高校生の頃から気にしていました。
当時はバイトをしていましたが、収入はお小遣い程度、大学生になると、就活に追われて、働くと新入社員として、上司やまわりの人と上手くやりながら仕事を覚えることに必死になりすぎて、気付いたらなんとかしなきゃのままでした。

そこで私は友達に勇気を振り絞って相談したところ、黒ずみ専用のクリームをインターネットで購入して使用しているということでした。
エステなんて高くて高くて私には行くことが出来ないと思っていましたが、黒ずみ専用のクリームを紹介してもらい、早速インターネットで検索して購入しました。
⇒⇒⇒http://デリケートゾーンホワイトニング.com

ネットでも様々な種類がありますが、エステに比べると格段に費用が抑えられるので自分に合った選択をすることができるのです。
購入して毎日使用していたら、想像以上にホワイトニングの効果が現れ、割とすぐに効果がでてきたので、本当に思い切って友達に相談して良かったと心から思うことができました。
男性もきっと女性のデリケートゾーンは清潔感のある、綺麗な人がいいでしょうね。
気にしていたことが克服され、自分に自信がついてきたこと、今の主人と出会い結婚、今はとても幸せな生活を送ることができています。

時間がない、お金がない、と言い訳にせずにまず行動してみることが美の秘訣なんだと思い知らされました。

打ち合わせ先の社長は父親の友人だった!

社長
私が勤める不動産屋の社長と打ち合わせを約束していたお相手が見えた時のこと。
私は受付担当ではなかった為にお相手の会社名しか存じ上げず、その時は「いらっしゃいませ。」というご挨拶しかしておりませんでした。が、そのお相手のかたが受付に「ここに○○さん(私)て人、いるかな?」と声を掛けられたので、傍にいた私は驚愕。私何かした!?覚えがない・・・!ととても焦ったのですが、正直に「○○は私ですが・・・。」とお答えすると驚きのお返事が返ってきたのです。

「私、お父さんと仲が良かったんですよ。亡くなってからこんなこと言うのも何なんですけど、生前娘がここで働いてるって聞いていたんですがなかなか来れなくて。来たら挨拶しようと思っていたんです。」と・・・!実はそそのかた、数年前に亡くなった父と生前親しくしてくださっていたかたで、父は不動産屋と全く関係がないのですが同じ地元民で、私と同級生のお子さんもいらっしゃったそうで・・・。

しかも毎年秋になると両親が大量の栗をどなたからかいただいてきて、それを美味しく頂戴していたのですが、その栗を下さっていたのがそのかただったのです。
それからは社長がお客様のご案内で遅れてしまっていたのもあって、ずっと父との思い出話をさせていただいていました。

私の知らない父の姿、こんなことがあった、こんなことも話してくれた、そんな話を懐かしそうに口にするそのかたのお話に私は涙が止まらなくて。
勤務中なのに目を真っ赤にしてずっと聞き入っていました。父がとても温かい人で、人当たりも良くて、人懐こくて。凄く助けられていたと聞いて、まさに私が大好きだった父そのものでした。

父は内でも外でも変わらなかったんですね。誰からも愛されて、時々ちょっぴり子供っぽくなってしまうけれど、いつも笑っていた温かな人でした。亡くなって数年経っても尚、こうしてお話していただけること、思い出していただけること、父の供養にもなったと思います。涙でグチャグチャな顔になってしまいましたが、思いがけず本当に嬉しい出来事でした。

後で聞いた話ですが、実はそのかた私の社長が独立するずっと以前から社長を良く知るかたで、しかもそのかたも社長さんだったのです・・・!父との思い出話にすっかりフランクにお話してしまいましたが、大変失礼なことを・・・(汗)

家に帰宅して早速母にその話を伝えると、当然母はそのかたを良く知っておりました・・・同じ地元の不動産屋さんですし、少しだけでいいから前以て聞いておきたかったです(苦笑)